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フリーランスプログラマーってどんな仕事?働き方やメリットもあわせて紹介

  • 公開日:2022-06-01 10:42:23
  • 最終更新日:2022-06-01 10:28:12
フリーランスプログラマーってどんな仕事?働き方やメリットもあわせて紹介

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フリーランスプログラマーってどんな仕事?

男性

フリーランスプログラマーとは、企業に所属せずに個人で案件を獲得し、プログラミングの仕事をしているプログラマーのことを指します。


会社員として企業でプログラマーの仕事をしている人の中には、将来的には独立してフリーランスを目指したいと考えている人もいるのではないでしょうか。


ここではフリーランスプログラマーという働き方について解説していきます。

平均年収について

フリーランスプログラマーの年収は400万~600万円程のケースが多いですが、仕事量やスキルによって年収には幅があります。案件の単価としては、40万~70万円程のものが多いでしょう。


ただし、扱えるプログラミング言語や年齢、企業規模によっても年収には違いがあり、ニーズの高いスキルを持つフリーランスプログラマーであれば年収1,000万円を超えるケースもあります。

年齢について

企業に雇用されるわけではないフリーランスプログラマーには定年はありません。しかしフリーランスとして案件を取りやすい年齢は20代、30代だと言えるでしょう。


実際にフリーランスとして活躍している人は30代や40代が多いですが、一般的な人員募集の案件であれば30代までに限定されることも多いです。40代以上の場合は上流工程に携わる案件が多くなるため、開発案件には参画できないケースもあります。

フリーランスプログラマーの働き方

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フリーランスプログラマーの働き方としては、企業に雇用されながら副業として働くケースもあれば、会社から独立して個人で働くケースもあります。


ここではフリーランスプログラマーの働き方を紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

副業として働く

副業として働いているフリーランスプログラマーは、企業に雇用されながら空いている時間を利用して案件を獲得しています。副業系は主に平日の夜や土日などのすきま時間を活用し、本業とは別に収入を得ているフリーランスプログラマーです。


近年では会社を退職して独立するのではなく、働きながら土日だけフリーランスプログラマーとして兼業している副業系フリーランスも増えてきています。

独立して働く

独立して働いているフリーランスプログラマーは、個人で企業などのクライアントと業務委託契約を結んで案件を請け負っています。このようなケースでは個人事業主として開業したり、法人を設立したりすることが多いでしょう。


また、働き方としては在宅で仕事をするフリーランスプログラマーもいますが、開発案件としては企業の開発現場に常駐して業務を行う客先常駐の方が多いです。

フリーランスのプログラマーとして働くメリット

男性

フリーランスのプログラマーとして働くことにはさまざまなメリットがあります。将来的にフリーランスプログラマーとして働きたいと考えている人は、どのようなメリットがあるのか把握しておくと良いでしょう。


ここではフリーランスのプログラマーとして働くメリットを紹介していきます。

  • 人間関係で悩むことが少なくなる
  • 自分に合う仕事を選びやすい
  • 仕事内容によっては収入が上がる可能性がある
  • 働く時間や場所を自由に選びやすい

人間関係で悩むことが少なくなる

フリーランスプログラマーとして働く場合、人との関わりをゼロにすることはできませんが、会社員のように深い人間関係を構築することはなくなります。そのため、人間関係の悩みを減らすことができるでしょう。


会社員として働いていると同じチームに合わない人がいても、顔を合わせないわけにはいきません。しかし在宅のフリーランスプログラマーであれば基本的に一人で仕事をするため、人間関係のストレスを感じる心配はないでしょう。


常駐型の場合は常駐先のメンバーとの関わりはありますが、契約期間が決まっているため正社員として働くよりもストレスは少ないでしょう。

自分に合う仕事を選びやすい

フリーランスプログラマーであれば、自分が好きな仕事だけができる点もメリットです。会社員の場合は上司から指示された仕事は、たとえ担当外の内容であってもこなす必要がありますが、フリーランスの場合は自分で引き受ける仕事を選べます。


また、近年では多くのIT企業が人材不足の状態にあるため、さまざまな案件がフリーランス向けに発注されている状態です。そのため、仕事を選びやすい状態にあると言えるでしょう。

仕事内容によっては収入が上がる可能性がある

フリーランスであれば自分の裁量で仕事の量や内容を決めることができます。そのため、仕事の量や内容によっては会社員プログラマーとして働くより年収をアップできる可能性もあります。


高度なスキルが求められる案件はそれだけ単価も高くなるため、豊富な実績を持つスキルの高いプログラマーほど、フリーランスになった場合に高い収入を得られる可能性も高くなるでしょう。

働く時間や場所を自由に選びやすい

在宅で働くフリーランスプログラマーの場合は、働く時間や場所を自分で自由に決めることができます。そのため、育児や介護など家庭の事情でフルタイムの正社員として働くことが難しくても、フリーランスであれば都合に合わせて柔軟に働き方を調整できるでしょう。


また、在宅の開発案件であれば土日などの空いている時間で対応できるため、副業として働く場合も適しています。

フリーランスのプログラマーが仕事を獲得する方法

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フリーランスの場合、人から与えられた仕事をこなせばいいというわけではありません。フリーランスプログラマーとして収入を得るにはまずは仕事を獲得する必要がありますが、その方法としては自分自身で営業活動を行う以外にもさまざまな選択肢があります。


ここではフリーランスのプログラマーが仕事を獲得する方法を紹介するため、参考にしてみてはいかがでしょうか。

フリーランスエンジニア向けのエージェントを活用する

フリーランスエンジニア向けのエージェントとは、転職エージェントのようにフリーランス向けの案件を紹介してくれるエージェントサービスです。


フリーランス向けエージェントであれば、自身のスキルや経歴、キャリアプランなどに合わせた案件を紹介してもらえます。また、個人では契約することは難しいような大手企業の案件や高額案件なども、エージェント経由であれば獲得できる可能性があるでしょう。

知人や友人から仕事をもらう

知人や友人など、身の回りの人脈を活かして仕事を獲得する方法もあります。会社員時代の取引先と信頼関係を構築しておくことで、フリーランスとして独立した後も案件を発注してもらえる可能性があります。


また、周りにIT企業に勤めている人やフリーランス仲間がいる場合は、仕事を紹介してもらえることもあるでしょう。もともと信頼関係のある相手であれば、スキルや経験に合った仕事を獲得できる可能性も高いでしょう。

クラウドソーシングサービスを利用する

経験が浅いうちはクラウドソーシングサービスを利用して案件を獲得するのもおすすめです。クラウドソーシングとはインターネット上の不特定多数の人に案件を発注するという業務形態で、プログラマー向けの案件でも在宅ワークが可能な案件が多いです。


エージェントなどと比較すると単価は安い傾向にありますが、実績や経験を積み上げるのにも適しているでしょう。

自力で営業する

SNSを活用したりビラ配りをしたりすることで営業活動を行い、案件を獲得する方法もあります。サイトやSNSなどを営業ツールにして自身のスキルなどを発信することで、興味を持ったクライアントから声をかけてもらえる可能性があります。


また、自身の実績やスキルを盛り込んだチラシなどを作成しておくと、どのようなスキルを持っているのかひと目で把握できるため営業に役立つでしょう。

フリーランスのプログラマーとして成功するための10のポイント

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フリーランスプログラマーとして成功するには、案件を途切れさせず常にスキルアップを目指し、企業にとってニーズの高い人材であり続けることが重要です。そのためのポイントとしては、幅広いスキルを身につける必要があるでしょう。


ここではフリーランスのプログラマーとして成功するためのポイントを紹介していきます。

  • プログラミング言語を習得する
  • 常に最新の情報や技術を身につけることを意識する
  • 状況に応じて資格の取得を検討する
  • ポートフォリオ・経歴を充実させる
  • 初めは実績を作ることを意識して取り組む
  • 営業活動を効率化する
  • 交渉スキルを磨く
  • 幅広い仕事内容に対応出来るスキルを身につける
  • 継続して仕事が出来るように調整する
  • 総合的なビジネススキルを身につける

1:プログラミング言語を習得する

フリーランスプログラマーとして働くには、プログラミング言語の習得は必須です。初心者からプログラミング言語を習得する場合は、独学よりもプログラミングスクールなどを利用する方が効率的でしょう。


プログラミングスクールの中にはフリーランスを目指せるスクールや転職サポートを行っているスクールなどもあるため、しっかりとしたサポートを受けられるスクールを選ぶのがおすすめです。

フリーランスの案件が多いとされる言語

フリーランスの案件では、汎用性の高いJavaが用いられるケースが多いです。Javaはスマホアプリや大規模システムまでさまざまな開発に用いられるため、Javaを習得しておくと幅広い案件に対応できるようになるでしょう。


また、在宅案件が多いWeb系開発の場合はRubyやPHPなどのプログラミング言語が用いられるケースが多いです。

2:常に最新の情報や技術を身につけることを意識する

IT業界は他の業界に比べて情報の移り変わりが激しく、少し前までトレンドだった技術がいつの間にか廃れていることも珍しくはありません。そのため、フリーランスプログラマーとして成功するには常に最新の情報や技術をキャッチアップする必要があるでしょう。


最新技術を習得しておけば、他のフリーランスが対応できないような高単価の案件も獲得しやすくなります。

3:状況に応じて資格の取得を検討する

フリーランスプログラマーに資格は必須ではありませんが、実績がない場合は資格取得も有効です。資格を取得することで自身のスキルを客観的に証明できるようになるため、実績が少ない場合は資格取得も視野に入れると良いでしょう。


フリーランスは経験の方が重視される傾向がありますが、経験も資格もないよりは、資格があるほうが案件が獲得できる可能性も上がります。

4:ポートフォリオ・経歴を充実させる

プログラマーにとってのポートフォリオとは、これまでの実績や成果物などをまとめた資料集のようなものです。企業がフリーランスのスキルを判断する際には経歴やポートフォリオをチェックすることになるため、実務経験が少ない場合はポートフォリオを充実させることが大切です。


実務経験がある場合もポートフォリオがあるほうがスキルをアピールしやすいため、作成しておくと良いでしょう。

5:初めは実績を作ることを意識して取り組む

フリーランスプログラマーとして独立してすぐ大きな仕事を獲得することは難しいです。特に経験が浅い場合は、まずは実績を積み上げていくことが重要だと言えるでしょう。


そのため、初めのうちは小さな仕事からはじめて、コツコツと実績を作ることを意識すると良いでしょう。十分な実績があればクライアントにも信用されやすくなり、だんだんと大きな仕事にも取り組めるようになります。

6:営業活動を効率化する

案件の獲得に時間をかけるほど、直接収入に繋がる作業時間が減ってしまいます。しかし案件が獲得できなければ仕事にならないため、フリーランスプログラマーとして成功するには仕事の獲得に要する時間をできるだけ削減することが大切です。


そのため、エージェントなどを活用して営業活動や案件獲得を効率化するようにしましょう。

7:交渉スキルを磨く

フリーランスプログラマーが高単価の案件を獲得するためには、案件を獲得する前の交渉が重要になります。


フリーランスには技術力が求められますが、それ以前に案件が獲得できなければ意味がありません。自身の持つ技術を十分にアピールし、その上で報酬を引き上げられるように交渉するスキルやコミュニケーション能力を磨くようにしましょう。

8:幅広い仕事内容に対応出来るスキルを身につける

案件の単価を上げるには、他のフリーランスプログラマーと差別化できるスキルが必要です。他のプログラマーが持っていないようなスキルを身につければ、単価の高い案件でも獲得しやすくなるでしょう。


そのためには、専門以外のスキルも身につけて幅広い内容の案件に対応できるようにすることも大切です。幅広い内容に対応できるようにすれば、他のプログラマーが対応できないような案件も獲得できるようになるでしょう。

9:継続して仕事が出来るように調整する

フリーランスプログラマーとして生活していくためには、仕事を途切れさせないことが必須になります。安定して収入を得るためにも、継続して仕事が獲得できるように工夫する必要があります。


たとえば契約期間がある案件を受けている場合は、契約が切れないうちに次の案件を獲得しておくなど、仕事が途切れることがないように調整すると良いでしょう。

10:総合的なビジネススキルを身につける

フリーランスプログラマーには最低限一人ですべての仕事ができるだけのスキルが求められますが、成功するにはそれだけでは足りません。フリーランスとして成功を目指すのであれば総合的なビジネススキルを身につけ、経営者の視点を持つことも重要になります。


たとえば中長期的な収入計画を立ててスキルアップを行う、効率的に事務作業が行えるシステムを構築するといった工夫が求められるでしょう。

フリーランスのプログラマーを目指す方法

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これからフリーランスのプログラマーを目指そうと考えている人もいるでしょう。フリーランスプログラマーになるには会社員プログラマーを経て独立する方法が一般的ですが、他にも方法があります。


ここではフリーランスのプログラマーを目指す方法を紹介していきます。

独学で勉強して独立する

独学でプログラミングスキルを身につけたのち、フリーランスプログラマーとして独立する方法があります。近年では書籍やインターネットなど、独学でプログラミングスキルを身につける手段も多いです。


ただし独学で勉強するだけでは案件を獲得することは難しいため、ポートフォリオを作成して自身のスキルを証明できるようにすることが大切です。

プログラミングスクールに通ってから独立する

プログラミングスクールに通ってからフリーランスプログラマーとして独立する方法もあります。スクールであれば独学よりも効率的にフリーランスプログラマーに必要なスキルを身につけていけます。


また、中にはポートフォリオ作成のサポートを受けられるスクールもあるため、それらを活用することでクオリティの高いポートフォリオが作成できるでしょう。

プログラマーの経験を経て独立する

一般的なフリーランスを目指す方法に、会社に勤めてプログラマーの実務を数年経験し、その後独立するというものがあります。


フリーランスプログラマーの案件では数年の実務経験が必須となっているケースも多いため、3年以上の経験を積んでから独立すると幅広い案件を獲得できるようになるでしょう。

フリーランスのプログラマーの将来性

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現在IT業界は人材不足の状態です。今後IT業界の拡大は続いていくと考えられていることから、IT人材の不足は加速していくことが懸念されています。


また、多くのIT企業がリモートワークの環境を整えたことも、在宅でも働きやすいプログラマーという仕事にとっては追い風となっています。そのため、フリーランスのプログラマーは将来性が高いと言えるでしょう。

未経験でもフリーランスのプログラマーになれる?

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実務経験が全くない状態からでもフリーランスのプログラマーになることは可能です。ただし、フリーランスとして仕事ができるようにスキルを身につけることが必須になります。


そのためには、本記事で紹介したようにプログラミング言語を習得し、ポートフォリオを作成して、しっかりとした準備を行う必要があるでしょう。

プログラミング言語を学習出来るおすすめのサイト

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フリーランスプログラマーを目指すには、まずはプログラミング言語の習得が必須です。独学で学ぶ場合は学習サイトなどを活用すると良いでしょう。


ここではプログラミング言語を学習出来るおすすめのサイトを紹介していきます。

DMM WEBCAMP

DMM WEBCAMPは現役エンジニアの講師からプログラミングを学べるプログラミングスクールです。未経験からエンジニアを目指せる転職型のプログラミングスクールとなっており、科学的根拠に基づいた独自メソッドを提供しています。


提供しているコースには、Webプログラミングの基礎を学べるはじめてのプログラミングコースやPython、Java、WebアプリケーションやWebデザインなど8種類のコースがあります。


DMM WEBCAMPにはこれまで多くの企業に採用されてきた実績があるため、即戦力のプログラミングスキルを身につけたい人におすすめだと言えるでしょう。

速戦力をめざすなら|DMM WEBCAMP

ドットインストール

ドットインストールは3分の短い動画でプログラミングが学べる学習サイトです。短い動画でプログラミング学習を進められるため、通勤などの短いすきま時間を活用できます。


現在は400以上のレッスン、7,000本以上の動画を提供しており、ホームページ作成やゲーム、アプリ開発など幅広い分野をカバーしています。基礎的な内容であれば無料の会員登録のみで利用できるため、まずは無料の動画からチェックしてみると良いでしょう。

ドットインストール - 3分動画でマスターできるプログラミング学習サービス

Progate

Progateはイラスト中心のスライド学習でプログラミングが学べる学習サイトです。スライドで学べるため、自分のペースで学ぶことができ、復習もしやすいというメリットがあります。


また、スライドで学んだ後はブラウザ上で実際にコードを書いて結果を確認しながら学ぶこともできます。そのため、手を動かしながらプログラミングスキルを身につけていくことができるでしょう。

Progate | プログラミングの入門なら基礎から学べるProgate[プロゲート]

フリーランスのプログラマーを目指す際の留意点

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フリーランスという働き方は会社勤めをする場合とさまざまな部分で勝手が違うため、気を付けなければいけないポイントもあります。


ここではフリーランスのプログラマーを目指す際の留意点について解説していきます。

自己管理をしっかり行う必要がある

フリーランスプログラマーは仕事のスケジュールや体調など全て自分で管理することになるため、自己管理を徹底する必要があります。フリーランスは仕事の仕方も自由なため、つい怠けて失敗してしまう人もいます。


そのため、一日のスケジュールをしっかりと決め、納期に間に合うようにしっかり作業を進めていく自己管理能力が大切になるでしょう。

会社のように自然に学べる環境がなくなる

会社に勤めていれば、社内の研修や先輩からの指導などによって必要なスキルを学ぶことが可能です。しかしフリーランスプログラマーになると自然にスキルを習得する環境がなくなるため、自分自身でスキルアップしていく必要があるでしょう。

経理などの事務作業も自分で行わなければならない

会社員であれば税金関連の手続きはすべて会社が行ってくれることも多いですが、フリーランスの場合はこれらの事務作業を全て自分で行うことになります。


また、社会保険や厚生年金に関しても、会社が一部負担してくれることは無くなります。そのためフリーランスの場合は国民保険や国民年金の費用を全額自分で負担することになります。

交通費などの諸経費を自分で払う必要がある

フリーランスは会社員のように福利厚生を受けられません。交通費などの経費も自分で負担する必要があるため、報酬から負担した金額を差し引いた金額が実際の収入であることを押さえておく必要があります。

フリーランスプログラマーを目指してみよう

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フリーランスプログラマーとしての働き方にはさまざまなメリットがあります。ぜひ本記事で紹介したフリーランスのプログラマーとして働くメリットや成功するためのポイントなどを参考に、フリーランスプログラマーを目指してみてはいかがでしょうか。


【著者】

【記事監修】山崎 裕(東京ITカレッジ講師)

東京ITカレッジで講師をしています。

Java 大好き、どちらかというと Web アプリケーションよりもクライアントアプリケーションを好みます。でも、コンテナ化は好きです。

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